山菜の季節ですね。
韓国の代表料理「비빔밥-ビビンバ-」に旬のワラビを
入れると山菜ビビンバになります。
おお、この料理名は비が二回も使ってあるって
改めてわかりました。(笑)
と、、横道にそれすぎないで
今日はワラビの失敗しない料理法を伝授します。
(知ってる人は無視してくださいネ)
まず、鍋にたくさんのお湯を沸かします。
もうひとつ鍋のような大き目の入れ物を用意して
その中に生のワラビを入れて、重曹(タンサン)を
パラパラと振りかけておきます。
一握りのワラビに対して大匙1杯くらいで
いいと思います。
熱湯をその上にザーッといっきにかけます。
湯の量が少ない場合は少しの間フタをしておきます。
2時間くらいそのまま浸けておきます。
その後、何度か水を替えてアクをきれいに抜きます。
(ちょっとつまみ食いしてみると確認できます)
色あざやかな、外はカチッと、中はズルッとした
美味しいワラビの出来上がり !!
私は今日はイクラがあったので「ワラビのイクラ和え」
を作ってみました。変?(和風だしぃ)

[材料]
ワラビ・イクラ・鰹節・わさび・醤油
ランキングにご協力ください(*^-^*)
三寒四温(ちょっと古いか、、?)の今日この頃
春は間違いなく、そこまで近づいていますね。
気分が少しウキウキして来ました。「春」、「お花見」、「ワイン」 と、私の中で自然にキーワードが連鎖していきます。^^;;
ところがワインにはあまり詳しくないので、
こんなので、ちょっとお勉強。φ(.. )


ワイン王国・31号・ピノ・ノワール世界一周[3]ニュージーランド特集
ワイン とはワイン (Wine) は、時に葡萄酒(ぶどうしゅ)とも呼ばれ、
主としてブドウの果汁を発酵させたアルコール飲料である。通常、単に「ワイン」と呼ばれた場合には、他の果汁を主原料とするものは含まない。 酒税法では、「果実酒」に分類されている。
主成分ワインの主成分は、水分、エタノール、各種の有機酸、糖、グリセリン、アミノ酸、核酸、タンニン、炭酸ガスなどである。各種の有機酸の中では、酒石酸、リンゴ酸、クエン酸、乳酸、酢酸、コハク酸の6つがワインの風味に関して最も重要な要素と考えられている。また、貴腐ワインには、グルコン酸が多く含まれている。
明治屋ワイン辞典より
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